いいとこみっけ!

&TRAVEL京都2018に掲載して頂きました!

 

京都の最新情報が盛りだくさん掲載されています!

知らなかったお店や新しくできたお店もたくさんあって思わず仕事中に熟読。

スタッフがきたらサッと仕事してる風を装います。

 

llenoはP60の京都おみやげ案内 個性が光る文房具のコーナーでご紹介頂きました!

llenoの代表柄「グレース」と人気の「まちぶせ」が掲載されています♪

 

ほかにも春夏秋冬の京都のおすすめが紹介されていて、あれも欲しい〜、ここも行きたい〜と目移り必須です。

本屋さんでこの表紙を見かけたらちらりと覗いてみてくださいね(*^^*)
 

 

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18:47 メディア comments(0) trackbacks(0)
文具好きによる、文具好きのための…
こんにちは。

今日はとてもあったかいですね。
近頃、ふとした瞬間にお花のにおいがするので、
春が近づいているのを感じます(*^^*)


最近、ある雑誌にllenoを載せていただきました。
その雑誌とは……





そう、『趣味の文具箱』さんです!(Vol.37)

この雑誌、文具好きなら一度は見た方、そして愛読されている方も多いはず。

ページをめくれば、文具・文具・文具!
とにかく、作っている方々の文具への熱い愛を感じます。

文具好きにはもう、たまりません。
こちらが一冊あれば、何時間でも眺めてしまう……そんな雑誌なのです。


その中で、llenoの『便箋箱入りセット』をご紹介いただきました!





『ショップ店員と文具エキスパートに聞いた「わたしの隠れた紙の名品」』

という、何とも素敵なコーナーでのご紹介。
感無量でございます。
ありがとうございます!


便箋にはお名前を入れることができて
枠の種類や罫線の有無、紙質、アルファベットも選べます。

世界でたった一つ、あなた専用の便箋、作りませんか?

文具が好きで、お手紙を書くのも好きな方はぜひ、
憧れのMy便箋を手にしてみてください(*^^*)


室町店 延田

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17:30 メディア comments(0) trackbacks(0)
4月17日 テレビ出演のお知らせ
明日、llenoがテレビ番組で紹介されます!

4月17日 19時54分〜
朝日放送|ココイロ
 にて

直前のお知らせになり、すみません。
どんなふうに出来上がっているのか、私たちも知らないので
今からとても楽しみです^^

ホームページでも紹介していただいておりますので、
そちらもぜひご覧ください♪
http://www.asahi.co.jp/kokoiro/backnumber/20150413.html#jumpFriday


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17:13 メディア comments(0) trackbacks(0)
go baaanに掲載されました!
京都のフリーペーパー「go baaan」に
lleno ムロマチ店が掲載して頂きました。


go baaanは京都府内約250ヶ所に配置されているそうです。
この表紙を見つけられましたらぜひお手に取ってくださいませ。

ノート、店内、スタッフが可愛く写っております〜。


gobaaan HPにもアップされております→こちら


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12:40 メディア comments(0) trackbacks(0)
堤 信子さん『旅鞄いっぱいの京都・奈良』
 堤 信子さん。
フリーアナウンサーでTBSの朝の番組「はなまるカフェ」でもご活躍中。
堤さんは文具マニアとしても有名です。

昨年、『旅鞄いっぱいのパリ・ミラノ』を出版され、今回第二弾、京都奈良編ができあがりました。


ヨーロッパの骨董市を熟知されて、とってもマニアックなレトロ文具の収集家です。
フランスの古紙の市とか色々教えて頂きました。

取材に堤信子さんご本人が来られてるとは思わず、最後になって「あっ!テレビに出てる人だ」と気づきました。
とても自然で、丁寧で、美しいけど気さくなお姉さんでした。


今回は京都と奈良。

llenoもオーナーこだわり文具のページとオーダーができる「世界にひとつの私の文具」というコーナーにも掲載して頂いております。


上記は本当に堤さんがご注文くださったお名前入りのノート2冊。


『旅鞄(トランク)いっぱいの京都・奈良』は
よくぞここまで、というレトロ文具店を掲載。
行きたくなるお店ばかり。
久しぶりに奈良にも行ってみたくなりました。

えい(木へんに世)出版から

ぜひ、本屋さんで。


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23:12 メディア comments(0) trackbacks(0)
表紙になったのだ〜


京都の新しいお店を紹介するフリーペーパー「NEWS」。
llenoの室町店を掲載して頂きました。

中の記事だけでなく、表紙に使ってくださったのであります!
ちなみにNEWSのホームページでもこの写真が大きく載っています。

この雑誌、5万部配られていて、地下鉄の駅や本屋さん、大学、ミスタードーナツなどにも置かれています。(→ここにあります
ということは、京都あちこちでこの表紙が飾られているのだ。

取材時に「社長入ってください」というのを「寝癖がついてる」とか、言い訳して、まのまの店長に任せて良かったです。
おっしゃれーな店に見えるじゃないですか!!

皆様、どこかで見かけたらぜひ手に取ってやってください。

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20:11 メディア comments(0) trackbacks(0)
谷口な夜
KBS京都がご覧頂ける方、明日llenoが紹介されます!

明日10月2日(土)23:30から 谷口キヨコさんの番組
「谷口な夜」(KBS京都テレビ)の中でllenoのノートをご紹介頂けることとなりました。

夜遅いですが、ぜひご覧ください。

谷口キヨコさん=キヨピーさんは以前にも別のことでllenoのノートをプレゼントしたことがありました。確かブログでも写真を載せてくださったような・・。
久しぶりにllenoのノートと再会して頂けます。

今回は番組特製ノートをお作りしました。
でもやはりlleno風、ちょっと昭和レトロな雰囲気で仕上げています。
番組で紹介してくださると思いますのでお楽しみに。


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16:54 メディア comments(0) trackbacks(0)
PLUS 1 LIVING 限定商品

主婦の友社から発行されている 「PLUS 1 LIVING ナチュラルな暮らしの雑貨とインテリア」という通販カタログに掲載にされました。

センスのいいあの人の愛用品というところです。


こちらで扱っているノートは「グレース」と「サイレント」。
どちらも特別仕様になってます。


グレースは中扉の部分にパール紙を挟み込み角にはレースペーパーのカードポケットがついてます。
サイレントはPLUS 1 LIVING用に描きおこした新デザイン。中扉はバラを描いた透明パール紙になっています。

サイズは縦23.5×横14.3×厚み1.2cm。
中は無地のみで、綴じは糸かがりになってます。
金額は2,100円です。

「PLUS 1 LIVING ナチュラルな暮らしの雑貨とインテリア」のみで購入頂ける商品となっております。
どうぞよろしくお願い致します。



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15:53 メディア comments(0) trackbacks(0)
京都 贈りもの手帖
llenoが本に載りました。


【京都 贈りもの手帖 佐藤紅 編著(光村推古書院)1,200円+税】

贈る相手に合わせて製品を紹介してくださっています。
当店も「大好きな彼への贈りもの」と「おしゃれでセンスのいい先輩へ」のコーナーで紹介して頂いております。


佐藤紅さんはこの京都シリーズを数冊出版されています。
「京都 お守り手帖」「京都おつつみ手帖」「京都ご利益手帖」「京都和菓子手帖」等。
今回も完全に読者目線で「いいなあ」「ほしいなあ」と他店さんの記事を読みふけってしまいます。京都人でもちょっと珍しいプレゼントの数々です。

また目次や扉などにも時々写真が登場、全部で6箇所も掲載して頂いています。
りょうさんは自分のプレゼント包装が掲載されていることがご自慢の様子。

そして、かなり嬉しいのはうちのシールの写真まで載せて頂いたところ。
これはkyodo社長のデザインで用紙も本来はラベルのコーティングに使う透明紙に印刷するというこだわりのシールです。
出来た時に嬉しくて社長が店のあちこちに貼りまくって、りょうさんに「無駄使いするな!」と怒られておりました。


12月20日から店頭に並びます。
ぜひ全国書店でお買い求めください。
そしてllenoの写真6カ所を探してくださいね。
20:11 メディア comments(0) trackbacks(0)
手が伝えるもの
キョド社長が新聞のコラムに登場。
社長がいつも言っているノートについての一家言を書いてもらったのですが、まずはノートの達人と思いきや・・・というキョド社長らしい内容でした。

以下、転載させて頂きます。
皆様はノートの良さってどんなところだと思われますか??


*****************************

 ノートの使い方が下手だ。「整然と」と思っても、メモは罫線をまたいで蛇行し、あちこち飛び、しまいにいくつものテーマが混在してきて、どこに何を書 いたかを探す時間がもったいない。

 そう打ち明けると「実は僕もです」と、手作りノート店「リエノ」(京都市上京区)を経営する神田樹希さんが照れて笑っ た。扱うのは高価な本のように硬い表紙の、おしゃれな上製本ノート。製作に一週間かかり一冊1500円。神田さんならノートの達人だろうと思ったのだ が・・。
 
 印刷屋を営んでいた神田さんが昨秋この店を始めたのは「手でしか伝えられないもの」を信じたからだという。ぬくもりは紙を張る職人の指先から、パラリと 開くユーザーの手のひらに。

 「手書き」にも一家言ある。「日記なんかを後から読むとぐしゃぐしゃの字や線で消した部分に「こんなこと考えていたのか」と感心することがあります。そんな風に後から読み返せる、しっかりしたノートが作りたくて」

 そうか、筆跡は考えたプロセスか。何だかわが蛇行メモにも表情があるように思えてきた。調子に乗って昔のノートをめくり始めてしまい、やっぱり時間はもったいなかったのだけれど。

【読売新聞 8月22日夕刊 社会部 森川暁子記者】より転載させて頂きました。
21:16 メディア comments(2) trackbacks(0)
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